履歴書② 住所不定無職になった21歳

こんにちは!

ぷうかです。

 

 

今日は

私が大学進学した後の話です。

(同じことあった!とか感想などお待ちしております!)

 


 

私は大学に行くときに、

奨学金を借りて進学しました。

 

しかしその奨学金は、

母のおかげで

ほぼ手を付けることなく

大学4年まで進むことが出来ていました。

 

 

なのに。

 

私はなぜか

そのお金に手を付けてしまったんです。

 

 

自分で稼いだわけでもない奨学金を

私用に使ってしまいました。

 

 

最初のうちは、

「バイト代で返しとけばいいや。」

なんて考えていましたが、

 

手を付けたが最後。

100万円を一瞬で使い果たしてしまします。

 

 

それが

自動車免許を取ることになったのがきっかけで

母にバレます。

 

私は本当に当時子供で。

21歳にもなって

その事実と向き合うのを避けて

家出。

 

 

なんの計画もなしに

キャリーケース1つでホームレスとなりました。

 

あれは完全に現実逃避でした。

母に謝ることもせず。

悪いことをしたのはもちろん分かっていて、

何をしたってお金が返ってくるわけではないのに

ただ目の前の事から逃げたんです。

 

 

その日からネカフェ難民になりました。

住所不定無職ですね。

 

ちなみにここにいました。

超いいです、ここ。笑

池袋 ダイスさん 

池袋北口 マンボーさん

(クソお世話になりましたああああ!!!!wwww)

 

 

話逸れましたね。笑

 

 

 

で、

家がない。

お金がない。

食べるものもない。

 

 

そうなって初めて、

母の偉大さを理解しました。

 

あの家を買いなおすのにいくらいるのか。

私を大学に行かせるのにいくらいるのか。

そのお金を作るのに

どれだけ働かなければいけないのか。

 

その時痛感しました。

 

 

しかし逃げた手前家には帰れず。

 

 

 

そこから

家を借りて自分で生活する決心をしました。

 

 

しかし1日は24時間。

大学に行って寝る時間の確保も必要。

 

私は時給で働くには限界があると思って、

歩合制の仕事を探しました。

 

その中でも最短時間で

家を借りられるまでのお金の用意が必要だったので、

男の人とデートをして稼ぐバイトをします。

 

でもお金は足りない。

3日もしないで次のバイトを探します。

 

とうとう風俗系のバイトに手を出してしまうのです…

 

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履歴書③ 自分で選んだくせに心が負けた

 

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